名古屋のランニングクラブ、Matadors Style Runners(マタドール・スタイル・ランナーズ)。

走り始めたばかり・走り始めたい初心者のランナー、怪我に悩む・怪我の予防をしたいランナー向けのランニングクラブです。


詳しくは、こちらのホームページより
http://www.matadors-style-runners.com/
をご覧ください。

2010年10月07日

稀な体験



以前のコメントに反響の多かった、多くの日本人が体験していな体験。





“銃口を向けられた事がある”





アメリカであった珍体験、銃を持っていたのはポリス。 





ちなみに、まっくは何も悪い事はしていません。 ただ居合わせたタイミングが悪かっただけ。





銃を向けたポリスの先に私が立っていただけです、間には犯人がいました(何の犯人かは知りませんが・・・)。





もうそれはドラマや映画のワンシーンのようで、あれよと言う間にそんな状況に。 はっきり言って怖かった!発砲したら自分に当たるじゃん!このまま死ぬ?とも思いました。 





レストランを出た時に急に入ってきた犯人の車、そしてそれに続くパトカー。 観念した犯人は車を降り走り出そうとするのですが、さすがにポリス、行動が速い! よく映画なんかで聞く、“動くな!止まれ!”のセリフです。 生で聞く事はあまりない単語なだけに少し感動、ってそんな感動している場合ではなく、見つめるととポリス→犯人の先には私・・・・・はっきりと銃口が自分の向けられている状況でした。





犯人はすぐに降伏しポリスの支持通り地面に伏せたのですが、・・・もし仮に逃げようとして、銃を撃っていたなら、ゾッとします。 周りには多くギャラリー居たのですが、そんな事お構いなしのアメリカ人。 やりかねません。





ハワイやグアムなどのアメリカ旅行の際に銃を撃った経験を持っている人はいると思いますが、銃口を見た人は稀でしょう(ガンショップでも銃口は絶対に見るなと注意されます)。





笑い話にできますが、ホントに貴重な体験です。 しなくても良い体験ですかね。 





たまにはこんな内容で 手(パー)
posted by まっく at 23:02| Comment(0) | TrackBack(0) | アメリカ
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